私の人生はGLAYと共に…

GLAYのファンになり17年経ち…小学生だった私も結婚、出産を経てアラサーになりました。
どんな場面でもGLAYの曲は思い出があり聞く度に思い出が蘇ります。
ライブも遠征などしたりして思い出も多いです。

 

ライブに行くことは私の元気の源であり生きがいでもあります。
叫び、笑い、泣き…曲でこんなにも沢山の感情が出るのはGLAYだけです。
今まで歌詞の意味など深く考えずにいましたが、だんだん大人になり色んな経験を積んでく上で歌詞の意味が分かるようになってからはバラード曲は特にですが…ライブで聴くと泣くことが多くなりました。

 

GLAYはデビュー20周年で東北で5万5千人を集めるほどのアーティストです。
「まだ活動しているんだ」「昔、好きだった」とよく言われますが…GLAYは約束を守るファンを愛しすぎてる素敵なアーティストです。
ロックバンドには見えないほどメンバーは仲が良く、ライブ中のMCは笑いが多いです。

 

GLAYは解散しないバンドとTERUさんは言いました。
約束は守ってくれるGLAYなので私はこれからもずっとファンで居続けようと思います。
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アメリカの4二人組バンドで、Big Time Rushというグループがあります。
たまたまオーストラリアを訪れた際、ホテルの部屋で見ていたテレビのドラマに出演していた彼ら。
娘と一緒に見ていたところ、全員が結構なイケメンで、娘は一目ぼれ状態になりました。

 

そして、帰国後インターネット等であれこれ調べたり、CDを購入した娘は認知度を上げるため友人達にも、なかば強引に(?)色々な曲を聞かせておすすめしたりするようになりました。
そしてそれは家の中でも同様で、私も一日中Big Time Rushの音楽を聞かされ続けて、今ではだいぶ口ずさめるようになってきたほどです。
しかし、なかなか日本での認知度が上がらないと娘は嘆いている今日この頃。

 

Nickelodeonというアメリカの会社で、配信しているドラマに出演していた彼らなので、アリアナグランデなどもここからブレイクした歌姫ですし、そのドラマを早く日本で放送しないかと親子で首を長くして待っている状態です。

 

 

続きを読む≫ 2015/05/16 18:03:16 妖精の声

近年ではオタクという存在に対する扱いが暖かくなって、アニメやゲームを好きでいてもあまり白い眼では見られない世の中になりました。
むしろそういった方々が増加し、また、そういった方々が集まり集団行動を行う光景を見かける機会が増えてきたような気がします。
アニメのオープニングやエンディング、ゲームのテーマ曲までにも某有名アーティストが起用され、声優さんや主にアニメ専門で歌う方々などの曲を拝見する機会すら見かけなくなってきています。

 

まずは親しみやすさから。
お気持ちはお察します。
しかし、それでは業者さん魂丸見えではありませんか。

 

そもそもアニメやゲームというものは、子供が楽しむべきはずのもの。
古典的な言い回しをすると、夢や希望を与えるもの。
いつからただのネタになりさがったんだ。

 

と、言いたいところですが、やはり相手はプロですね。
大物です。
悔しいくらいにはまってしまう。

 

しかも…栄える。
そこで丁度よく私をうならせたのがT.M.Revolution×水樹奈々さんのコンビ。
してやられた気分でした。

 

まさに今のオタク世界を象徴するような組み合わせ。
しかも曲がいい、ヴァルブレイブもいい。
これならきっと、カラオケで歌ってもひかれないこと間違いありません。

 

 

 

続きを読む≫ 2015/05/16 18:02:16 妖精の声

私の昔から大好きなアーティスト、洋楽バンドですがGuns & Rosesです。
最初に彼らのアルバムAppetite for Destructionを聞いた時から、彼らへの思いが強くなって、もう何年も私の中のベストアルバムの位置を守っています。
このアルバムのどの曲も素敵で、何度聞いてても飽きる事がありません。

 

今はメンバーも変わってしまい、それぞれで別のバンドを組んで活動している彼らですが、このアルバムを作った時のメンバーは最高だったと、私は思っています。
運命の巡り会わせだったんだなあと思っています。
あまり知っている人も少なくなってきた昔のGuns & Rosesですが、知っている人はあのアルバムはいいアルバムだと言ってくれます。

 

私自身他のバンドのアルバムより、自分のベストなAppetite for Destructionが最高だと勝手に思っていますので、他の人に認めてもらえるとすごく嬉しいです。

 

 

続きを読む≫ 2015/05/16 18:01:16 妖精の声

私は小学校1年生から5年生までピアノを習っていました。
仲良くなった同じクラスのお友達が習っていたので、私も習いたい!というとても単純な動機です。
最初は中古のオルガンで練習をしていました。

 

ところが、習い始めて数ヶ月後、学校から帰宅すると黒光りした大きなピアノが狭い社宅の居間に届いていたのです。
うれしくてたまらなかったのを覚えていました。
それからは毎日一生懸命練習をしました。

 

家族そろって外出する事が少ない家庭でしたが、ピアノの発表会の時だけは違いました。
私は発表会のために、普段は着ないような衣装を着て着飾り、終わった後は皆で食事をして帰宅をし、とても幸せなひとときでした。
高学年になり、他の習い事とのかけもちが大変で止めてしまいました。

 

なんてもったいない事をしてしまったのだろうと、後悔しています。
ですが、発表会という舞台や、中学生の時には校内の合唱コンクールでのピアノ演奏という大役を経験する事もでき、たくさんの素敵な思い出として、今も私の頭の中と心の中にしっかりと残っています。
4年前に亡くなってしまったお父さん。

 

改めて、ピアノを習わせてくれて、ピアノを買ってくれてありがとうございました。

 

 

 

 

続きを読む≫ 2015/05/16 13:38:16 妖精の声